ミニマリストの僕は収納を持たない主義です。
持たないと決めた収納の例
- 衣装ケース
- 3段ボックス
- ラック
収納を作って空白を増やせば、その空白を埋めようとするのが人の性質。
でも収納が無いなら無いで、その範囲内でなんとか納めようとします。
収納を作らなければ、自然と物が増えない体質になれるということ。
そんな僕はできるだけ、部屋に備え付けてある収納だけでどうにかできないかを考えます。
▲キッチンに調味料や器具を入れるための収納はなく、そのまま直置き。
▲毎日使うマットレスとルンバは部屋に直置き
▲服の数を絞ってオールシーズン使う物を全てクローゼットに吊す
隠すと増える。
「収納の中に入れる物=隠したい物」なんですよね。
隠すということは、物に何かしら問題がある状態。
物を隠す理由
- デザインが美しくない
- 使う頻度が少ない
- 妥協して買った
だから隠さなくても、直置きしても大丈夫な物だけを残すように心がけています。
物に対しても「Let It Go 〜ありのまま〜」でいきましょう。
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