2018年の10月にしぶの著書「手ぶらで生きる」の中国語版が発売されたということで、久しぶりに出版社のFacebookページを見ていたところ・・・
本の販促として、番組ホコタテの企画が例に使われていました。
「無駄な物は買わない女・長澤まさみ VS 1日で1億円を売り上げる実演販売師」という内容ですね。
長澤まさみさん、物に対して結構なこだわりがあるそうで。驚きました。
(画像はFacebook販促ページの翻訳)
番組の企画を通して、「買い物の必要性」を訴えるあたりが、いかにも中国っぽい。
そして、番組のオチが・・・
結局、買うんかい!っていう笑。
長澤まさみさんは「切れ味が鋭い包丁研ぎ」をお買い上げなさっていました。美しい。
※お知らせ。中国語版「手ぶらで生きる」が無印良品の選書に選ばれました。