ショルダーフォンがスマホになり、硬貨が電子マネーになったように、”小さいことは便利”であり、大を小に転換しようとする原動力は、ヒトは元来「小さい方が生きやすい」ことを知っているからこそ。
とすると「便利にする」は最高にクールな思想である。 https://t.co/uiAGqFgPyb
— ミニマリストしぶ (@minimalist_sibu) 2017年9月15日
無駄を省くと、効率化され、便利になる。
便利になると、嫌いなことをする手間が省け、好きなことだけに時間を費やせる。
便利に生きる人生 is 最高
— ミニマリストしぶ (@minimalist_sibu) 2017年9月15日
便利とは何ですか?
その質問の答えは「小さいこと」だと僕は思います。
小さいことが便利になる例
- 家が小さいと、掃除が簡単で便利
- 食事の回数が少ないと、用意の手間を減らせて便利
- 服が少ないと、コーディネイトに悩まなくて済むから便利
大きいことが、小さいことになる例(エネルギーの最小化)
- 画面が大きいと、目を凝らさなくても良いから便利
- ボタンが大きいと、押し間違えが減るから便利
- 傘が大きいと、濡れずに済むから便利
だから、小さい方が生きやすい。
▼「便利とは、小さいこと」を図解したもの
費やすエネルギーが小さければ小さいほど、便利になる。
便利になれば、少ないエネルギーで済むから、楽に生きられる。
小さく生きよ、ミニマリスト!