ホテルで使われる”スイート”ルーム。
ここで言うスイートの意味は「甘い(sweet)」ではなく「ひとつづり(suite)」なんだって。
物を少なく仕切りを無くすだけでも、部屋は広く豪華に見えるからね。
つまり、四畳半でワンルームの我が家はスイートルームも同然! pic.twitter.com/JN1n6eLZWD
— ミニマリストしぶ (@minimalist_sibu) 2018年6月1日
昔、家族で泊まったスイートルームとか思い返してみても確かに、ドアとか壁とか部屋を遮るものは一切無かったな。
スイートルームに限らず、美術館とか贅沢な空間って部屋がひとつづりになってる。余白と開放感。 pic.twitter.com/pk1qeX6nog
— ミニマリストしぶ (@minimalist_sibu) 2018年6月1日
「ひとつづり(suite)」の意味は偶然、サウナのテレビで知りましたね。
「お金持ちの家には物の数が少ない」というのは過去のブログ記事でも書きましたが、
「部屋の数が少ない方が贅沢」…というのは、これまで僕に無い価値観だったので意外でした。
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